篠塚孝哉のプロフィールと経営する旅行会社の資産は?

篠田麻里子さんの不倫騒動で
世間がざわついています。

お互いに妻(夫)子持ちのW不倫で
今後どうなっていくのでしょうか?

不倫相手の篠塚孝哉さんは高学歴の
エリートということがわかりました。

そんな篠塚孝哉さんの経歴を探ってみました。

篠塚孝哉の高学歴エリートプロフィール

本名:篠塚孝哉(しのづか たかや)
生年月日:1984年2月28日
年齢:38歳
出身地:東京都
学歴:
2006年 東洋大学 経済学部卒業
2007年 東京大学EMP修了(エグゼグティブ・マネジメント・プログラム)
※東京大学が社会人向けに行なっているリーダー育成のためのプログラム
2007年 ワシントン州立大学留学
篠塚孝哉のエリート職歴①
2007年 株式会社リクルート入社 旅行カンパニー事業部配属
2011年 メディア系ベンチャー企業の取締役就任
篠塚孝哉のエリート職歴②
2011年(9月) 株式会社Loco Partners設立(創業資本金200万円)
2013年 宿泊予約サイトRelux事業スタート
2017年 Loco PartnersをM&AでKDDIグループに売却
2020年 株式会社Loco Partners取締役退任
2020年 グルメECサービス TASTE LOCAL事業スタート
篠塚孝哉のエリート職歴③
2021年 株式会社令和トラベル(海外旅行事業会社 創業資本金23億円)

篠塚孝哉さんは、22歳東洋大学経済学部を
卒業
後、東京大学のEMPという社会人向けの
育成プログラムに参加した後、アメリカの
ワシントン州立大学に留学しています。
その後、上場企業である
株式会社リクルートで営業職として
4年間働いた後、震災をきっかけに
27歳の時にホテル・旅館宿泊予約サービスの
株式会社Loco Partnersを設立
しました。
事業は順調に業績を伸ばし続けたこともあり、
株式会社KDDIに事業を売却し、
そのまま取締役として経営に参加しています。

コロナ禍によりストップしていた海外旅行需要が、
コロナ収束後絶対に伸びる」と信じ
2021年4月に37歳株式会社令和トラベルを立ち上げています。

株式会社令和トラベルの資本金は約23億円
ということで、篠塚孝哉さんは、
わずか10年で旅行関係のエリート企業を2つも立ち上げ
両事業とも成功させた立役者です。

篠塚孝哉の社長観

著書も出している篠塚孝哉さんの
旅行関連の会社経営に対して次のように語っています。

休息を取っていた1年のあいだに、我々の生活は大きく変わりました。人とのコミュニケーション、働き方やライフスタイル、人生の価値観そのものなど、目まぐるしい変化の中で、シンプルに気がついたことがあります。

「旅行は人生を豊かにする」

見慣れた景色から離れ、日常とはちがう時間をすごすこと。国境を超え、異なるカルチャーから受ける刺激。大切な人と学ぶ、さまざまな価値観。今、わたしが取りくむべきことはなんなのか? 心の底から挑戦したいと思うことはなんなのか? わたしがたどり着いた答えは、あたらしい旅行代理店を創ることでした。

時代にあったスムーズで使いやすいインターフェイス。驚くほどお得で、満足度の高いパッケージ旅行。旅慣れた方にとっても楽しい豊富なセレクション。

あたらしい旅行を、デザインする。

引用:https://www.reiwatravel.co.jp/about-us

リクルートでの営業経験からの10年間で、
旅行市場ビジネスにこだわり、20億を超える
資金調達をしたエリート社長ならではのこだわりの
あるコメントですね。

篠塚孝哉

引用:https://01intern.com/magazine/archives/375

篠塚孝哉は妻子持ち

篠塚孝哉さんは、すでに結婚をされていて
子供が2人いるようです。

引用:https://digtopi.com/sinozukatakaya/

 

篠田麻里子との不倫

篠田麻里子さんとの不倫で騒がれている
篠塚孝哉さんですが、エリート学歴と
職歴を持つ経営者でも、アイドルには弱かったようです。

一流企業の経営者は特に芸能関係との
繋がりも大きかったり、遊ぶ場所は昔から、
銀座や六本木、麻布界隈という芸能人御用達の
場所が多いのですが、お二人もはじめは
そんな繋がりで出会ったのかもしれませんね。

 

まとめ

篠田麻里子さんとの不倫が話題となっている
篠塚孝哉さんは、わずか10年で、一流企業を
2社も立ち上げた超やり手のエリート社長
でした。

篠塚孝哉さんは現在38歳ということで、
篠田麻里子さん(36歳)と年齢が近く出会ってから
同年代の話題も多かったのでしょうか。

不倫は犯罪ではないので、直接会社経営に
響かないとは思いますが、世間のイメージが
下がるのは今後仕方のないことかもしれません。

超がつくエリート経歴の持ち主の篠塚孝哉さん
なので、今回の不倫発覚を跳ね除け、今後も
社会発展のために貢献されていくことは間違いなさそうです。

決して、不倫を庇護するわけではないのですが、
篠塚孝哉さんのような一流の経営観をお持ちの方は
今の日本では必要な人間ですので、
あくまでプライベートとビジネスは分けてみていきたいと思います。